IMG_2345_edited.jpg

おき圭子

ともに活かし、生きる。

立憲民主党兵庫県第10区総支部長
加古川市、高砂市、稲美町、播磨町

ごあいさつ

コロナ禍の中、社会は苦しい立場の人がより苦しくなっています。本来なら助けあう・支えあう時なのに、奪いあうような「競争」が激化しています。
私、おき圭子は、競争社会よりみんなで一緒に歩む「共生社会」を草の根でつくりあげたい。20年の福祉介護現場での実践、数多くの災害支援といった経験、そして不正を許さない正義感で日本の政治を変えていきます。

 
 

​プロフィール

1971年神戸市生まれ。大阪芸術大学卒。芸能界からスタートするも、「人を助ける仕事をしたい」との思いから福祉・介護の世界に転身、約20年の現場経験を積む。司会などを経て、福祉介護現場で約20年経験を積む。西日本大水害等の被災現地で復興支援活動、手話ボランティアサークル、まちづくり等の市民活動に多数参加。NPO法人「日本公共利益研究所」介護福祉部門主任研究員として政策立案や研究に関与。
介護福祉士、社会福祉主事、児童発達支援サービス管理責任者など資格多数所持。

2020年6月より立憲民主党兵庫県第10区総支部長。

 

​おき圭子最新情報

DSCF9737.JPG

活かし、生きる政策

真面目にコツコツ働く人たちによって私たちの社会は成り立っています。安心できる社会保障や防災、徹底した情報公開、人を大切にした経済、ともに活かし、生きる「まっとうな」社会の設計図が必要です。

 

医療と福祉の充実

コロナ禍で人と向き合う仕事がより重要になってきました。約20年間福祉と介護の仕事に携わってきた経験を活かし、汗を流す現場の声を届けます。そして、まだ生まれていない子供たちや、高齢者や特別な配慮が必要な方々をはじめとする国民に、真に寄り添える活きた福祉を進めます。

女性の視点を
防災・まちづくりに

ここ数年毎年のように大きな自然災害が全国で起きています。災害はいざという時の備えと、被災後の復興ボランティアを含む支援体制を、継続する事が大事だと痛切に感じています。被災者・災害支援の経験を踏まえ、女性の視点で提言をおこないます。

地域から緑の経済復興

安心して暮らせる社会と持続可能な生活環境へのシフトが求められています。コロナ禍で傷んだ地域経済への支援と復興、持続可能な社会の発展のために、地元産業の協働を進めます。地域の農工業と環境の豊かさを活かし、食料やエネルギーを自給自足できる地産地消型の共生経済へ転換を図ります。

傾聴.jpg

ご参加ください

おき圭子事務所では、一緒に活動をしてくださるボランティアの方を募集しています。社会を変えるために、あなたの力が必要です。ぜひお気軽にご参加ください。
後援会や寄付の申し込みもこちらからお問い合わせください。

arrow&v
 
 

おき圭子事務所

〒675-0064
兵庫県加古川市加古川町溝之口507番地 サンライズ加古川210号

TEL:079-490-4772

FAX:079-490-4773

  • Twitter
  • Facebook
  • YouTubeの

Copyright © おき圭子